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ずばり、貴方の利益とは 『客数X単価』で決まってくるもの。 どれだけ汗水流して働こうと、どんなにわめこうと、これは絶対に変わりません。
解決すべき最優先課題なのです。では、この客数を増やすには、一体、どうしたらいいのだろうか?
社員を増やしても、お客がこなければ・・・。
むやみな先行投資は、わが首を絞めてしまうことになりかねない。 どんな商売でも心配が、かなり減るのではないでしょうか?
ここができれば、顧客サービスも充実させられますし、社員の給料や待遇も上げられます。
既にあるデータによると、お客は"欲しいモノが無い"状態になっているのです。
「欲しいものが分からない、無い」ということは、欲しいものを分からせるしか方法が無い。
何故、何故!
特約店を全国に作っていくのをメインにしていました。 マメに出歩いては関係しそうな業種の社長様に、プレゼンテーションするという方法でした。
でも、なかなか話が進みません。外回りするだけで、経費も時間もかかります。
天使と悪魔の囁きの狭間で揺れ動いていたのを記憶しています。
このままでは、廃業か元のサラリーマンに戻るしかありません。
今までの感覚のままでは、本当に困難な時代に突入したのです。 自分でモノやサービスを高確率で売りきる能力を身に付けなければ、絶対に事業は成り立たない時代なのです。
でも、・・・どうやって勉強したら良いのだろうか、頭を抱えました。
そんなある日、知人を通してお会いした同業者から、驚天動地の話を聞くことになり、その後、私のビジネスは、ことごとく一気に軌道に乗るのです。
目の前に客がいる時代は、過去の遺物なんです。 一部の方を除いて、我々は不況を相手にしているのです。
黙っていても、商品を並べているだけで、新聞折込をだすだけで、お客が増え続けるなんていうことは、
中小・個人事業主には、殆どありません。
モノのない時代ならまだしも、今のお客は、とっくにセールスマンの話を聞かなくなっています。 せっかく苦労してとられた国家資格がいくらあっても、 座していてお客が集まる時代ではなくなったのが、現実なのです。
儲かりもしないのは、貴方が一番知っている事実なのです。 どの業種、どのビジネスでも、このままでは景気回復どころか、
ますます深刻な事態になっていくのではないでしょうか? 言い方を変えると、お客さえいれば、どんな商売も成立してしまうわけです。
でも「大変だ。大変だ〜。」と嘆く必要はありません。
その彼が、次の事業として捉えたのが、オンラインサービスを扱う私と同じ事業でした。
ここで、「なーんだ・・・」と思わないでください。「もう、知っているよ」と。 本当に、その本質を知っていますか?? 基本をしっかりマスターできていますか?? このページで無料公開していることぐらい、充分にマスターできていますか?? 「知っている」と「ワカル」は違います。 「ワカル」と「出来る」は、もっと違いますよね。 くだらない情報販売で売られている、小手先だけのインターネット手法だけを言っているのではありませんよ。
特に、アナログでの手法を大事にする事業主様に向けて、私は言っているのです。
聞いたことある人も今は少なくないでしょう。
繰り返しますが、その本質を捉えられているでしょうか??
本質とは言っても、本当に決して難しくはありませんし、限られた人にだけ出来る、高尚な特別なことでもありません。
これだけでは、なかなか全体像をイメージしにくいと思います。
本来の力を知る人も、少ないのではないかと思います。 中小零細企業にとっては、正にうってつけの武器になります。
決して広告では売り込みをしないこと。
これを「ツーステップ方式」と言います。
これが一番のポイントになります。
後日見込み客にセールスを仕掛けていく方式です。
広告やDMを出すことで、無駄な電話や、訪問をなくす事が出来るのです。
お客との距離を縮めるために"有意義な情報"の提供に徹します。
すると、住宅建築に興味のある人が反応をしてくれるわけです。(ベタなネタですが) まずは広告で販売するのではなく、興味のある人だけを集めて、見込みリストを獲得することなのです。 そうすることで、対費用効果が格段に上がります。
まずは、段階ごとの目的を達成することだけに集中するのです。
それも私に相談していただければ、ステップ・バイ・ステップで進めることが可能になります。
まずは実行してみることです。詳しくはご相談ください。
精度を上げていくことに、最大の注意と根気を払うことが必要です。
その後、継続して、DMやニュースレターの送付を通して成約者を増やしていく。
(ここでは、おおまかに記しております。更なる詳細は、『小さな会社が即効で売上を上げる! 5つの力学』で述べております。)
この設計が、ダイレクト・レスポンス・マーケティングのコツです。
これは、本当にもったいない機会損失なのです。 競合他社、つまり貴方のライバルとまだ遭遇していないタイミングだ、というメリットです。
〜 考えてもみてください。 〜
彼は、どんな行動をとるのか?
こうなるとお客は混乱し、どの住宅が良いのか判断がつかなくなってきます。
一方、「2年後位にマンションを買っても良いな、しかし今はお金が足りないな…」という【いつかは客】を集めると、どうなるのでしょうか?
この段階では競合相手は、まだ少ないわけです。
いかにお客に信頼していただき、感情的な結びつきを構築出来るかの競争です。 お客に信頼されたら「マンションを買う場合、あそこにお願いしてみよう」と思われるためです。 競合他社は、邪魔なライバルは、この時点でいません。
競争する前に、勝負は半分決まっているようなものではないでしょうか。 集客する為のコストが非常に安いということです。
何故でしょう?
【いつかは客】と同時に【即・客】も集まっている可能性が高いからです。
【即・客】に育っていくからです。
「えっ?!」と思いません?
この原因とは、何なのでしょう?
これは他の商材・サービスでも、人間ですから同じプロセスを踏んでいくわけです。
次へのアクションが後手にまわらないのが、大きなポイントです。
これらは、あくまで一例であり、テストを繰り返す中で、最も効果的な方法が見えてきます。
まさに効率的なシステムが出来上がるのです。 広告原稿の作成や、資料作成などの地道な作業を乗り越えマスターすれば、一生使える手法です。
あらゆるビジネスに応用が出来るのです。
このノウハウです。 旧態依然とした、営業体制との違いを今一度、ご確認ください。
出歩くだけの営業が、どれ位、効果的なのでしょうか?
だからといって、巷で出回っている小手先だけの手法に振り回されて、どうするのでしょうか?
もしくはダイレクト・レスポンス・マーケティングの概念を知ってはいたが、 突き詰めた実践まで至っていなかった貴方・・。
真剣に取り入れてみると、ビックリする位、稼げる態勢になります。
素晴らしい事です。
そのような事業主の方に、このページは役には立たなかったことでしょう。
このノウハウは救世主になる可能性が高いです。
身につけるべきアイテムは沢山あります。
日本でもここ数年普及し始めたノウハウなのです。
繰り返します。まさに、夢のようなスキル・テクニックなのです。
さぁ、貴方の出番です。イマスグ稼ぐ為の用意をしましょう!!
今、一歩を踏み出せない人は一年後も五年後も同じです。
聞いた時、にわかには信じられませんでしたが、頭を下げて教えてもらい、彼と同じ事を開始しました。
ちょっとした、きっかけだったのです。 私は全く構いません。否定して頂いても。またいつかご縁があるかもしれません。
実践するのであれば早い方が良いに決まっています。
その為にも、より一層具体的に踏み込んだ、以下の『小さな会社が即効で売上を上げる! 5つの力学』を記しました。 |
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ナゼ?
私が朝から晩まで飽きもせず、8年も・・・売れる販促に執拗なまでに、延々とこだわりつづけるのか? / 伝えきることが重要なのです。 /
マーケティングとセールスは別物であり、車の両輪なのです。 / 現実効果がでていますか? / ビジネスシーンこそ、ペンは剣より強し。文章力が重要なのです。 / 売れない広告。ゴミ箱の肥やし広告問題。解決させる具体的方法とは?? / 販促に小冊子を使うことの効果効用を整理する。 / 仕掛けるつもりが仕掛けられていませんか? / 合同会社 実践マーケティングセンターと大手広告代理店との違い。
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