じっと佇み、愛猫を抱きしめながら、思い浮かんできたもの

 

色々あるけど、私がどんなに失望感や絶望に囚われて、

闇に行きそうになっても、ひとり泣いていても、

希死念慮にとらわれ続けていた時も、

じっと、じっと、横で一緒にいてくれた。

心配そうに見つめていてくれた。

今は穏やかな日々だけど、いつでも至近距離で居てくれている。

この子とは、誰よりも一緒に色んな時を過ごしてきた。

これからも、ずっと一緒に居てな。

 

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