小さくても、とってもとってもスゴく大きいきみ…。

目先のこともあるけれど、抜本的なリニューアルのタイミングなのを、ひしひしと感じて、新しい習慣にすることを導入中…。

存在は前から知っていたけど、失礼ながら、さっとしか視ていなかったようだ。

じっくり観ながら取り組んでみると、心配していたようなこともなく、心地よくすらなってくることに気が付いた。

やってみな分からんことは、まだまだあるということやな^^

これは楽しみが、まだまだ控えているということや。

緊急かつ重要なことは優先せざるを得ないけど、並行して『緊急ではないが、最重要なこと』を優先するのが、行きたいところへの近道。

ニワトリが先か、卵が先かと言えば、ここではニワトリが先みたいな?

言い出せば、シナジー(相乗)効果とか、イノベーションとか、色々と意味付けは言えるんだろうね…。

誰かの一歩が刺激になって、その人は気が付かないうちに影響を与えてくれた小さな一歩が、次の一歩に繋がって、大きな一歩になっていく…。

価値ある影響は有り難いし、個人的にとても好む^^

キング牧師じゃないけど『闇は闇で消せない。光だけが、それを可能にする』というのは、肌身で感じてきたことは意識してなくても忘れない感じがする。

そして、闇の中でも少しずつ目を開けたら、太陽はスグに出てなくても、えらい遠くの方に、おぼろげな月灯りぐらいが、かすかにあったりするような。。。

月灯りとともに、きみがいつも傍に居てくれたから…小さくても、とってもとってもスゴく大きいきみ…。

人のココロの在り様も、月灯りのように一定ではないけれど…不確かさの中に意味みたいなのを感じて、痛みとともに生きている実感も感じる…。

…読み返すと、途中の一部だけ関西弁(笑)

大阪に住んで20年を超えて、素ではもちろん関西弁^^

生粋のそれとは、どことなくちゃうみたいやけど、エエねん^^

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