お皿の上の天然塩な自由

 

浅くない染みる言葉たち

自分とは別の だけど

どこかでエンパスる世界観

 

無名も有名も関係なく

シャワーのように浴びたり

じっくり浸かってみたり

 

刺してみたり 温まってみたり

初春の小鳥鳴く そよそよ風も

無慈悲な吹雪に ピキガキ流氷も

 

世界を拡げ 気持ちを深めて

陰も陽も ともにあるのだと

わたしのココロを満たしてくれる

 

そっと まぶたを閉じて

ゆっくり静かに 息を吸いこむ

おだやかな 五月晴れの昼下がり

 

たまには空っぽに

ほわほわ 心地よい脱力感

 

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  1. ポジティブもネガティブも ちゃんと観る

  2. 他責にしては伸びない理由

  3. 「解決策」に猪突猛進する前に、心からの「寄り添い」を

「言葉の糸」

誰かの 少しずつ紡ぐような
哀しみ 痛みの言葉の糸に触れて

近ければ近いほど

自分だけ特殊ではないんだ

異常なんかじゃないんだ

辛いと感じているのは

間違っていなかったんだ

ズレていなかったんだ

そう 一人でも感じてもらえたら

未熟な私が 未熟なまま 紡ぐ言葉

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