「未完」を積み重ねる

 

ものによっては表現を「完成」させようと思わなくても良い、という方向性もある。

「未完」を積み重ねていくことで伝わり、感じさせるものは想定を越えたりする。

ただし「未完」でも、相応の精度は必要と私は考える。

 

 

 

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「言葉の糸」

誰かの 少しずつ紡ぐような
哀しみ 痛みの言葉の糸に触れて

近ければ近いほど

自分だけ特殊ではないんだ

異常なんかじゃないんだ

辛いと感じているのは

間違っていなかったんだ

ズレていなかったんだ

そう 一人でも感じてもらえたら

未熟な私が 未熟なまま 紡ぐ言葉

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