泥水は受け止めるけれど、増やすためではない。 2019.10.17 ココロに想う素 人をコケ落としたり、茶化したり、しまいには恫喝したり、いずれのルサンチマンでも、それ自体がモノゴトの改善になるというより、しこりを創るほうが多いのではないか。そもそも、ルサンチマンに囚われている限り、排他性が伴い格が低いとなる。自己調整を怠り、格の低さでモノを語っても、泥水を
個人としての内的ビジョン?! 2019.09.07 ココロに想う素 個人的に私が目指したいのは、きっと「中庸」の状態なのだろうなぁって、今に始まったことじゃないけど、いつからか思っている。だから、偏っている?かのような風潮や傾向を見かけると、そのほんの一部にでも、逆もまた真なりの視点に、仕組みとしてチャレンジして観たくなるときもあるのかも?^^個人としての内
小さくても、とってもとってもスゴく大きいきみ…。 2019.08.28 ココロに想う素 目先のこともあるけれど、抜本的なリニューアルのタイミングなのを、ひしひしと感じて、新しい習慣にすることを導入中…。存在は前から知っていたけど、失礼ながら、さっとしか視ていなかったようだ。じっくり観ながら取り組んでみると、心配していたようなこともなく、心地よくすらなってくることに気が付いた。
タイミングには乗る(ひとり言) 2019.08.27 心地よい風を求めて 現在、抜本的なブラッシュアップなどを反映中^^すること・したいことは、とても多い。WEBサイトやSNSなどの対外的なツールに反映されるまで、表立っては目立たないけど、新しく大きく成長していけるであろう感覚を味わえるのは楽しい^^今までにもあったけど、こういうのが訪れるタイミングの時には、
「暇」だから書くのではない^^(ひとり言) 2019.08.26 心地よい風を求めて 複数タイプの反応ブログも書いています、というと複数タイプの反応があります。 私も書いています。 私は書きたいけど、時間がなくて…。 私は思っていることを言語化するのが苦手で…。 私は思っていることを不特定多数に向けて出すのは、気が引けて…。 へぇ~、そ
マインドマップソフトを乗り換えてみる 2019.08.22 心地よい風を求めて マインドマップソフトを、XmindからEdraw MindMasterに乗り換えしています。あれやこれやと同時進行で考えて進めていく際、天才でもないし、やっつけ仕事もできない私は、マクロもミクロも、ある程度は思考を整理しながらでないと煮詰まってしまうのです……^^;整理しながらだと思考の枝が
モデリングのドボボン 2019.07.13 心地よい風を求めて ご存知の方も多いでしょうが、「モデリング」の有名な?ステップとして「守・破・離」があり、これは新しく物事を見に付けていく際に欠かせない重要なステップです。(「守・破・離」について知りたい方は、過去の拙記事をご覧いただければ幸いです)。これを知らずに、いきなり「破・離」、つまり、いきなり自己流
犯罪と精神的な症状に関して 2019.06.01 心地よい風を求めて 海外でのことは存じませんでしたが、参考になる投稿をFacebookで見かけましたのでシェアします。こちら上記投稿より↓殺傷事件などが起こると、精神障害と凶悪犯罪の関係性が必ず話題になりますが、誤解してはいけない点がふたつあります。① 暴力行為が精神的な病に起因する
「素直」と「従順」と「ワガママ」と、「違和感」の取り扱い(の推考メモ) 2019.05.30 ココロに想う素 ◎「素直」だと…… ブルー違和感を感じたらちゃんと言えて、安易に同調はしないが聴ける耳が保たれている。伸び伸びと個性力や調和力も出しやすく、自分軸がたおやかに強く、他者を本心で認めることができる。吸収が本意で成長が楽しく、自らの意思と柔軟性があり理解も広げ
ITAMI NO 渦 2019.05.28 ココロに想う素 平和に穏やかに暮らせているのは、とても良いのだけど、突き刺さるような痛みが、少しずつ少しずつ鈍化していくのも、それはそれで良いのだけど、時に、全身を覆う骨に刺さるような不安な事柄がやってくると、痛みの実感を思い出せるのも、それもまた良い。私は、痛みを忘れたくない、という選択を望ん
プライドを認める 2019.05.25 ココロに想う素 「プライド」はスタンスや軸をはっきりさせて、ブレない強さを発揮させると同時に、凝り固まりかねない縛りにもなるし、視野を狭くすることもある。だからといって「私はプライドはない」というのもプライドの一種で、変な言葉はできる限り使いたくはないな、と思う。 気が付かないうちに、自分も
コンテクストのマーブル 2019.05.15 心地よい風を求めて 自分のためだけに言いたいことを言っているのと少しでも誰かのため……という想いが込められているものは違いをかもし出す誰かのためと匂わせつつ自分のほうに偏らせようというのも逆の意味の臭いをもたらす 前後左右 コトバの奥が感じられるほどにその移り変わ