「Why」を表すためのマインドセット 2018.07.25 起業家であることに想う 前回の記事では『活動者の方にとっての「Why(なぜ?)」って?』というテーマで記してみました。https://a-117.biz/archives/2023はじめに今回の記事では「Why(なぜ?)」を表すためのマインドセットについて、私が感じていること・思
「Why(なぜ?)」って? 2018.07.22 起業家であることに想う いつも、ありがとうございます^^私は毎日のようにブログを更新しようとは考えていませんが、本ブログへの投稿が、また随分と久しぶりとなりました。業務の忙しさもさることながら個人的な私事を含めて、この三ヶ月あまりは、なんとも、自らの人生にとって忘れられないものとなるであろう期間となりました。「
日々の中で、小さな感動でも実感していますか? 2018.05.24 ココロに想う素 最近、ブログ執筆にまで費やす時間が取れずに、毎日書くとは決めていない、じっくり型のマイペースブログとはいえ、更新が延びました^^;とは言いましても、今月は今月で実に濃いコミュニケーションに大半の時間を費やすことが出来て、その意味は大きかったとも言えます。・・・ ということで、久しぶりの投稿で
夢と現実のギャップ 2018.04.22 ココロに想う素 今回の記事は、過去に別のメディアで私が書いていたもののリライトです。そのメディアはなくなったため、リライトしてここに残しておくことにします。(以下より)今回は「夢と現実のギャップ」という、ありがちなテーマに見えるかもしれませんが、このことについて考えてみました。 夢と
今まで、この業界は○○だったから。 2018.04.20 起業家であることに想う この「。」で終わるのって、いったい、何なのでしょうか?ここ数年、私の周りではあまり聴くことすらなかった言葉(概念)なので忘れていたのですが、最近、たまたま耳にしました。スグに言葉にはならなかったのですが、言いようのないモヤッと感が・・・^^;「
「真正面から受け止める」ということって 2018.04.04 傾聴に想う素 「真正面から受け止める」って、どういうことでしょうか?応対をするときに、「上手にできるかな?」、「未熟なのが見透かされないかな?」等々・・・、もし、どこかに恐れをいだいていたとしたら、それは、知らず知らず伝わってしまうのではないでしょうか?・・・ということで開き直るような心境
惹かせるタネと・・・ 2018.04.03 惹かせる文章に想う素 本記事の目的です^^相性の良いクライアント様とのご縁を、主体的に創り出していただくための「タネ」への誘い(いざない)です。手品にも必ず、「タネ」があるようなものです。不思議と惹かせるものと、そうでないものは、外からパ
虚業 実業 2018.03.29 起業家であることに想う 教える系ワークの場合(コンサル系を含む)で、クライアント様からいただいた代金の、最低でも三倍以上の数字は挙げられていますか?弊社は、1999年の創業時より、現場主義にこだわり続け、9割以上のクライアント様には成し遂げていただきました。その後、ちゃんと自立していただいた後でも、それ以上の数字を
「急激な斜め上にも・・・振り回されない心を持ちたい」 2018.03.12 起業家であることに想う 現実、生きていたり仕事をしていると、様々なことがありますよね。もう、早々、言えないぐらい不思議なこともあるかも?しれません。極端なものになると、日本語で会話しているように見えて、日本語が通じないような「急激な斜め上」のケースに遭遇することもあるかも?しれません。いずれ
アクセス数はあるのに、効果が低いブログ記事 2018.03.02 惹かせる文章に想う素 アクセス数はあるのに、効果が低いブログ記事今回は、このことに少し触れてみます。まず、どちらが良いかと言えば、効果が高いほうなのは言うまでもないと思います。その前に、アクセス数の多い記事を書く視点に、とても、ざっくりですが触れます。(かつ、広告出稿やダイレクトメー
書き手として読む 2018.03.01 惹かせる文章に想う素 よくご存知のように、世間には実に様々な書籍があり、増え続けていますね^^私も学生時代ほどではないにしても、必要に応じて購入することがあります。今は、Amazonなどでも中古で、随分とリーズナブルなのにキレイな書籍が購入できて、ますます読み手側の敷居が下がってきたな、とも感じるところです。
「一部は一部。全部ではない」 2018.02.28 ココロに想う素 重箱の隅をつついて「美味しいの、それ?」隅をつつくより、中身をちゃんと食したいですよね^^キレイだし、味わうととても美味しい中身。「木を見て森を見ず」最近、ブログ記事を投稿できるニュース系サイト(キュレーションサイト)にも、拙記事を少し