私の個人的な悩み^^ 2017.09.11 心地よい風を求めて 私がドリンクを入れようと思い、キッチンに立ったときのこと。我が家の猫も走り寄ってきした。しかも「ニャア~!」と鳴いて、足元をクルクル・・・。普段は、あまり鳴かないのにです。そこで私のドリンクは後回しにして、この子のご飯の残量を見ました。「しっかり入ってるやん^
続・ただ一人に… 2017.09.10 惹かせる文章に想う素 http://a-117.biz/archives/304上記の続編っぽいことを、少し書いてみます。前回の『ただ一人…』で言いたいことは、惹かせる文章にしていくには、ただ一人の人に向けて書く、ということですよね。後にも先にも、これが最重要な根幹と思います。根幹がブレて
ムラムラ(村田)の妙な?こだわり・・・ 2017.09.09 起業家であることに想う (自社名に「実践」を付けている理由の1つ)ステージ1何かしらを学んだだけで、自社で徹底した実践の上、明確な実績に繋げられてない段階では、そのテーマでお金をいただいて他人様に教えたりはしない、ということが、自社としての最低限のこだわりとしてあります。(自分の練習も含めて、親しい関係の人に無
ビジネスシーンでの服装は衣装。演出効果を考えて。 2017.09.08 心地よい風を求めて 過去に、こんなコラムも書いたことがあったなぁ、と思い出しました^^今は、ここまでガチガチでもないですね^^ あるビジネス系の全国誌に論説委員として寄稿した原稿です。その雑誌はすでに廃刊されていますが、ふと思い出したので著者として、ここに掲載いたします。「過去のコラム」ですので・・
「先生! 子どもが! 子どもが!」 2017.09.08 心地よい風を求めて (叫び声)「先生! 子どもが! 子どもが!」 昔、子どもが深夜に高熱を出した際、病院に駆け込むイメージです。 ガラッとドアが開くと・・・ 「子どもが・・・います。。。」(高熱を出していたわけではない) (先生)「あ、はい・・・」 (その後は ・・・ ご想像にお
傾聴での「共感」 2017.09.07 傾聴に想う素 傾聴での「共感」とは・・・「共感」とは、違う立場・環境の人間として、心のなかで薄く柔らかい風船のような一線を保って行なうものです。同一化することではなく、自分の感情をコントロールした理性的な反応です。 その上で、お話いただく側が感じている心、そのままを感じるように受け止め
知っている・ワカル・デキル・教えられる 2017.09.07 ココロに想う素 ー 前回の記事(以下)の続編です。ステップ別に考えてみました。「知識に偏っており実践が少ない。資格はあっても体感が未熟。大人がすると軽く浅く見られることも?」これは、子どもでもしようと思えば出来てしまうのではないでしょうか?甥っ子が「ねぇ?
無自覚の時間泥棒にならないために 2017.09.06 起業家であることに想う ー 前回の記事(以下)の続編です。インプットしたこと、学んできたことを伝える側の姿勢やあり方について考えてみております。虚勢やハッタリは見透かされる虚勢やハッタリは、自分がそう思っていないだけで相手には見透かされると言いますよね。どこかで必ず、無理
正直な姿勢が、一番の伝達力と思う 2017.09.06 起業家であることに想う インプット → アウトプットよく言われますが、インプットしたことを、すぐにアウトプットする姿勢は大事ですよね^^アウトプットの実践を続けることで、理解度が高まり、より自分のものになっていくということは、私自身も実感します。自分が覚えただけではなく、それを教
ほんわか倶楽部は「お悩み相談所」? 2017.09.06 傾聴に想う素 ですので、ほんわか倶楽部では「ご相談者」という呼称には意識的にしていませんが、いかが思われるでしょうか? ご存知のように、ほんわか倶楽部は基本、傾聴だけに特化したサービスですので、厳密に言えば、悩み相談ではありません。 アドバイザーサービスでもなければ、カウセリングサービスでもありません
傾聴の3つの目的 + アルファとは? 2017.09.06 ココロに想う素 ※ 「傾聴とは、積極的な関心を持って、肯定的な心で聴くこと」です。 ※ そして同感や同情ではなく「共感」の態度で聴くことです。 ※ 「傾聴」をさせていただくことは、なんとなく、ではありません。ただ、オウム返しをしたり、相づちを打つだけの技法に依存したものでもありません。心からの反応を
傾聴から期待できる可能性(未完) 2017.09.05 ココロに想う素 自分らしく生きるための活力を得ていただければ、とても嬉しい限りです。 ------------------------- ○ 心から「肯定的に受け止められている実感」を感じることで、解放感や安心感、安堵感などを得られる可能性。 ○ ご自身のペースで思うままお話してい